火影忍者漫画第403话将于周六播出,欢迎到时来火影忍者主题站下载观看!
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火影第403话日文情报:
403◆凶報
煽り「止まない雨は何を告げる…!?」
【どしゃぶりの雨】
【窓】
ガマ頭「おーい!ココ開けてくれい!」
綱手(カエル!? ま…まさか…)
【机の上】
ガマ頭「スマンかった」
「ワシがいながら自来也ちゃんを死なせてもうた…」
ツナデ(…!)
シズネ「輪廻眼とはまた不可解な恐ろしい眼があったのですね」
綱手「帰ったらナルトにも伝えておく」
「少し時間を…」
【火影の部屋から出て行くツナデ】
ガマ「しかし伝記通りなら大変な事じゃ…」
シズネ「どういうことです?」
ガマ「伝記には輪廻眼は時と命を支配することができると書かれておる」
シズネ「?」
ガマ「だがワシらの前でソレらしきものは一度も使われなかった」
「普通なら一瞬で勝敗の決まるその能力を使うはずじゃろ?」
ガマ「能力の封印か消失」
「または一度なにかでオールリセットされ」
「初期状態から成長を続けている段階なのか…」
シズネ「あのー…伝記そのものがデタラメなのでは?」
ガマ「そうかな?だが輪廻眼は現実的ににこの世にあったのだぞ」
「それともアヤツはわしらを弄んどったのか?」
ガマ「もしこれが本当の話ならば成長を続けている今のうちに
一刻も早く手を討っておきたいんじゃが…」
シズネ「…」
【火影部屋から綱手が出てくる】
ガマ(まぶた腫れとるな)
(泣いたか…)
綱手「その男にワタシが微塵程にも勝機があるのか」
「今ココで見定めてほしい」
ガマ頭「戦う気か?」
綱手「仇を討たなければ気がすまない!」
「だから見てくれ!」
【綱手の体中からチャクラが放出】
シズネ「!」
シズネ(この空間一点に感じられる)
(限界まで高圧縮された鋭いチャクラ!)
綱手「私のチャクラはどうだい…」
「駄目なら駄目と遠慮せずはっきりと言ってくれ 頼む」
ガマ「はっきり言って今のままでは勝てん」
ガマ「かすり傷を与えるどころか」
「間合いに入られた事もわからんうちに殺される」
ツナデ「厳しい評価だねェ…」
ガマ「ワシはこの眼で直接ヤツの動作を見たが基礎能力の差がダンチじゃ」
「酷な話だがそれが今の綱手ちゃんの限界といったところじゃな」
シズネ「嘘です!」
綱手「いいんだシズネ」
「ありがとう…吹っ切れたよ」
ガマ「ちょっと一つ教えてくれんかね」
ツナデ「なんだ…」
ガマ「今この里で自来也ちゃんやオマエさんの次に強いのは誰じゃ?」
ツナデ「ん…!?」
ツナデ「カカシとナルトだが…」
ガマ「これも猿飛と四代目のおかげじゃ」
「カカシとナルトにこの里の未来、全てを賭けてみようぞ?」
ツナデ「それではあの男の二の舞だぞ!!!」
【サクモの後ろ姿】
ガマ頭「できないならナルト1人でもやってもらう」
「ナルトにはアレがある」
【移動中のカカシ】
煽り「ある男の止まっていた時の記憶…人生を賭けた試練が今動きだす!!」
簡易で
鷹がペインの上を飛ぶ
ゼツが向こうは終わったよという
ペインが「準備は整った」
ナルト達がうちはのアジトの瓦礫を調べてる
崩れた壁の狐の文字を見ながらカカシがマダラの写輪眼を回想
次に自来也とカカシの回想
ナルトの封印が弱まってるとかミナトの代わりになれるのはお前しかいないとか会話
封印の時にその場所にいたのはカカシだけらしい
ゼツが来て戦闘態勢「ついてくればうちはサスケに会わせるよ」「嘘じゃない」
ナルト「うるせーアロエヤロー」
ペイン「本当だ」「うちはサスケは今暁に同行している」「ある目的の為にな」
カカシが目的の事を聞こうとするけどナルトがでしゃばる
ナルト「お前は誰だってばよ」
ペイン「オレはペイン…暁のリーダーであり、九尾を狩る者」
カカシ「あの眼は!」
ついにペインが動き出す!次週「師…!」
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